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クラウド型デジタルサイネージシステム「Cloud放送局」は、流したいコンテンツの登録、番組表作成、運用設定のわずか3ステップで放映できる手軽さが人気です。また、全国の複数拠点への配信も手間なくでき、Wi-Fi通信/3G回線にも対応している利点がうけて、屋外デジタルサイネージ、地下店舗の地上での情報発信、教習所や社内食堂でのデジタル掲示板といった様々な用途で利用されています。

そんな中、「コンテンツの更新がもっと簡単にできるといいな」というご意見をいくつかいただきました。このようなご要望にお応えして、私たちはもっともっとお客様に「Cloud放送局」をハッピーに使っていただくための便利なオプションを作りました!その名も「SnapApp(スナップアップ)」です。さあ、それでは「SnapApp」でどんなハッピーが待っているのか、見てみましょう!

SnapAppのここが便利!

便利1: サクッと更新、パパッと反映!わずか10秒でコンテンツの更新ができ手軽です。
便利2: スマホやタブレットからでも更新OK!
        PCを持たない現場のスタッフもコンテンツの更新ができます!
便利3: 複数部門で更新の分担が可能!
        サイネージ担当者の負荷軽減と同時に他部門のコンテンツを誤って作業するのを防げます!

このように、SnapAppは、PCを持たない現場の人が、スマホを使って手軽にコンテンツを更新するのに最適なオプションなのです。

SnapAppの活用シーン

手軽に使えるSnapAppは、下記のような課題をお持ちのお客様に最適です。

  • 1日に何度も更新したい情報がある
  • サイネージの放映に関わる人数/部門/拠点が多い
  • 配信するコンテンツ数がとても多い
  • 現場でパソコンがすぐに使えない環境である(工事現場、工場、店舗)

具体的な活用シーンも見てみましょう。

小売店舗

スーパーマーケットでは、日替わりセール品、今日のオススメ商品を、売り場でスマホでパシャっと撮影してすぐにお客様へご案内できます。また、売れ行きの悪い商品も、その場で即座にタイムセール情報を流すことで売れ残りをなくすことができるのです。

アパレルの店舗では、入荷した新商品情報や、今日のスタッフの着こなしの紹介に活用して、最新情報をお客様へご案内できます。
店舗ごとにコンテンツを管理できるので、その店ならではの情報を提供することができます。

飲食店、社内食堂

日替りメニューのできたてをパシャッと撮影してアップすれば、店舗や食堂の入口だけでなく、ショッピングモールや職場など離れた場所にあるサイネージでもメニューを紹介して来店アップが見込めます。

以上、SnapAppの便利な機能と具体的な活用シーンをご紹介しました。
いかがでしょうか?これで、簡単にコンテンツがあげられますね \(^o^)/

Cloud放送局」は、直観的な操作で手軽に番組構成ができるクラウド型デジタルサイネージシステムです。

俺のクラウド「Cloud放送局」は、ドラッグ&ドロップのマウス操作のみ、簡単3ステップでコンテンツ配信ができ、サイネージの煩雑なコンテンツ管理の課題を解決します。店舗や拠点ごとの番組編成も可能で、大規模環境でも簡単に管理ができます。

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